CMディレクターとして演出家のキャリアをスタート。NHKキャラクター「どーもくん」シリーズが人気を博し、活躍のフィールドをアニメーション映像へと広げる。
2003年にはドワーフを立ち上げ、アニメーション作家へと転身。絵本、イラストレーションをはじめ、自身でも2Dアニメーションを制作するなど創作活動は多岐に渡る。現実の世界にはありえないことが何でも起こる人形アニメーションの設定において、自分が暮らしの中で感じる「気持ちや体験」を盛り込むリアルな世界を描き出すことにこだわっている。最新作は「こまねこのかいがいりょこう」。
「もちもちの可能性」を発見、探求するために設立した「もちもちきもち研究所」で検証実験を行いました。
丸亀うどーなつのもっちもちの食感が、リラックス感の醸成やストレス軽減、集中力の向上に影響する可能性があることが判明!












